TOPページ > 抗がん食品は…【SiteMap】 > もっと身近な抗がん食品 7
もっと身近な抗がん食品 7
もっと身近な抗がん食品 7 【シソ】

※ シソ科
シソは別名『大葉』とも呼ばれていて、原産はヒマラヤ、中国南部、
日本への渡来は平安時代と言われていて
シソは我が国では最も古い野菜の1つでもあります。
また、シソには『青じそ』、『赤じそ』がありますが
シソは【紫蘇】と書かれるように
本来は『赤じそ』の事をシソと言うそうです。
(ちなみに『赤じそ』、『青じそ』共、栄養素はほとんど同じです。)
もっと身近な抗がん食品【シソ】の成分・効用
◆成分
- β-カロテン
- アントシアニン
- ビタミンB1、B2、B6、C、E、K
- シソアルデヒド
- カルシウム
- 鉄分
- マグネシウム
- 亜鉛 など
◆効用
- がんの予防
- 抗酸化作用
- 発汗・解毒作用
- 吐き気を止める作用
- 胃液の分泌を促進する作用
- 消化作用
- 抗菌作用
- 利尿作用 など
- リスト入ります
もっと身近な抗がん食品【シソ】の代表的料理・調理方法
シソは様々な料理の付け合わせとして、
薬味として、
天ぷらとして、
その他、ジュースなどとしても利用されています。
私からのコメント
シソの葉は栄養価が高く、
中でも『β-カロテン』の多さは野菜の中でもトップクラスと言われています。
言うなればシソは日本版の『和風ハーブ』ですね。
ワンポイントメモ
【もっと身近な抗がん食品】トップページに戻る
【抗がん食品は統合医療の基本】トップページに戻る
末期がん闘病記:肝臓がん末期余命3ヶ月を克服した闘病記 トップページ
| 私は末期がんを家族の支えと自分自身の直感を信じ続け、乗り越えて来ました。 同じ境遇の方々に『生きる勇気と希望』を感じて頂けたら幸いに思います。 私の経験してきた闘病生活などのご質問やご感想等、何でも投げかけて下さい。 メールを頂ければ可能な限りご回答致します。 ◆メールはこちらです。◆ |
|---|
| 《《携帯メールは設定確認を!》》 多くの方々からご感想メールを頂き、ありがとうございます。 とても嬉しく思っております。 メール頂いた全ての方に出来る限りお返事させて頂いているのですが、 戻って来てしまう事も多々あります。 特に、携帯メールから送って頂いた方に多いようです。 私はPCメールから返信してますので、今一度設定確認の程、お願い申し上げます。 設定方法は下記の検索で調べてみて下さい。 ⇒pcメール 拒否 解除 数日お時間を頂く事もございますが、出来る限りお返事させて頂いております! ◆メールはこちらです。◆ |
|---|

